新曲「Mirror」はここ数年、まさに“アンストッパブル”に走り続けてきた追い風ムーヴから一転、前に進めず戸惑い葛藤する心情を綴ったメロウなナンバー。「自分らしく生きられない主人公」と今の7人はまったく違う世界線にいるように見えるが、悩みを抱える同世代の若者と同じように自分たちも矛盾を抱えた存在。その“ありのままのリアル”を曲と歌、ダンスに投影することが今作のテーマだったと話す。さらにカップリングもZ世代に寄り添った珠玉の2曲を収録し、常に更新し続けるKID PHENOMENONの“素顔”を切り取った今シングル。それぞれの曲に込めた想いとこだわり、そして“いちばん自分らしく生きているメンバー”の話など、たっぷりと語ってもらった。
一同:起きてます!
夫松健介(以下夫松):僕、寝坊したらいけないから昨日はこの服のまま寝て、今朝は起きてすぐに来ました(笑)。
遠藤翼空(以下遠藤):(岡尾)琥珀じゃないかな。
岡尾琥珀(以下岡尾):(めっちゃ元気に)僕?
遠藤:ほら、このテンション(笑)。
夫松:(鈴木)瑠偉も寝起きがいい。起きてすぐボケられるもん。
川口蒼真(以下川口):いつもふざけてるから。
遠藤:歌詞は自分たちの世代に向けていますが、90年代のヒップホップテイストが入っているので僕たちより上の年代の方にも刺さる曲かなと。自分たちもこういう楽曲は幼いころから聴いていたので、これをKID PHENOMENONでやるってなったときはひと皮向けた僕らを感じてもらえるんじゃないかなって思いました。
夫松:僕は翼空と(山本)光汰の声色に合うと思った。同時に、これまでとは違うダンスが踊れそうな楽曲だからパフォーマンスも楽しみで。どういったベクトルでやるか、いろいろアイデアが浮かびましたね。
夫松:間違いないです。
鈴木瑠偉(以下鈴木):僕もパフォーマンスをするのが楽しみだったんですが、個人的にはこのテイストを自分たちに表現できるのか、コンセプトを昇華できるか少し不安があって。この曲に振りがついたときに大丈夫かなって思ったし、そこを埋めるために自分はどう動くべきか考えましたね。
夫松:今回はコレオグラファーの方に振り付けを頼む際にいろんな注文をさせてもらって、できあがってからもすごく話し合いました。というのも、今までの曲はニュースクールとか最近のノリが多かったけど、この曲は基礎がいちばん大事で真のスキルを問われてくるので逆にムズい。でも新しい僕らを見せるという点ではおもしろい作品になったと思います。
夫松:“振り付け振り付け”したものではなくヒップホップのベーシック、基礎的な動きを入れてほしいと。でもただシンプルに動きを入れるんじゃなくて、基礎から派生したアレンジもいっぱい入れたいみたいな。言葉にすると難しいんですけど、例えば(手で∞を描きながら)こういう弧を描くようなグルーヴがほしいですってお願いしたりとか。
岡尾:ちょっと昔の年代を彷彿とさせるムーヴだよね。
夫松:そう。ダンスを知ってる“玄人”が唸るようなものというか。最近はすごく速く動くとか視覚的なものでわかりやすくスキルを見せる表現が多いと思うけど、僕たちはそうじゃなくて雰囲気やグルーヴ、ノリの部分で見せたかった。今回はそういうところにこだわりました。
遠藤:だから難易度はすごく高かったです。僕はAメロの最初を歌っているんですが、1発目でグッと惹きつけるグルーヴ感やテイストをどれだけ作れるかを意識しました。普通に歌ってしまうとこの曲の世界観や年代の再現性がなくなってしまい、これを歌う意味がなくなってしまうので、そこはしっかり意識して何度も何度も試行錯誤しました。
山本光汰(以下山本):この曲は先ほどの振り付けの話と一緒で、歌もビートに対してどれだけ引っ張り、その間の音–––グルーヴをどれだけ表現するかが大事で。しかも言葉と言葉のつなぎ目ってすごく繊細だから、はめる部分や表現の仕方によっては聴こえ方が全然変わってしまう。なのでビブラートを入れたりとか、“詰めて”歌いながらも聴こえ方はクリアな質感にするってところを意識しました。
山本:ダンスでもそういう表現ができるようになってきてるので、そのスキルが歌とリンクして僕は逆に歌いやすかった。初めてこういうスタイルに挑戦できて良かったです。
川口:ラップパートも今回は比較的歌寄りでラップラップしていない感じがあって。自分たちの世代の葛藤を歌っている歌詞でもあるので、内容をより意識しながらレコーディングしました。僕は〈丸めて突っ込んでたBack Pocket〉っていう、わりとわかりやすい歌詞を歌っているんですけど、自分の低い声を生かした歌い方になっています。
佐藤峻乃介(以下佐藤):僕的にも今回は挑戦でした。今までに比べてかなり歌に近いので余裕感を求められるし、僕のラップで始まり光汰の歌メロにつなげるパートだったから、レコーディングのときはつっちゃん(翼空)にすごい助けてもらいながら取り組んだんですよ。でもそのおかげで歌うときに重心を下げるというか、トラックの重みに合わせていつもより重量感を出せるような歌い方ができたと思います。
夫松:今までと違ったスタイルで、どこか懐かしさも感じられるサウンドなので、ファンの皆さんには好評でしたね。
岡尾:聴きなじみのある90年代後半から2000年代前半のメロディやサウンド感に加えて、振り付けもその年代のベーシックを取り入れているので、老若男女関係なく評価していただいているのかなと思いました。
鈴木:ステージからファンの方を見ていると、皆さんも自然と身体が揺れているし、楽しそうな表情をしてくださっているんですよ。パフォーマンスが終わったあとのリアクションもすごく良くて、いい楽曲と振り付けができたなって改めて実感しています。
鈴木:まず「Magic」は歌詞が具体的でドラマっぽいというか、相手が浮かぶというか……。愛について歌っているロマンのある曲だと思います。
夫松:Z世代の恋愛あるあるがオシャレに詰まってますよね。主人公は好きな子と映画に行きたくて深夜にLINEで話しているんだけど、そういうシチュエーションも、〈昨日バズってたあのMovie〉っていうワードとかもすごくZ世代っぽい。あと、恋心がピュアで素直に恋してる感じが素敵。それが曲調ともマッチしているから、ライヴでやったらすごくいい世界観が生まれるんじゃないかと思います。
遠藤:ジャンルで言うとツーステップという、安室奈美恵さんとかもやられていたサウンドだから、懐かしいと感じる方もいると思います。でも内容は僕ら世代向けのワードが入っていてちょっと初々しいような、心がキュンとなる歌詞なので、歌うときもノリやすかったです。
山本:BPMが速めで歌いやすいし聴きやすい曲ですよね。朝でも夜でもどのタイミングに聴いてもハマる曲だし、翼空が言ったように甘酸っぱい歌詞は学生の子とかにすごく共感してもらえそうな気がします。
遠藤:これはもう、ライヴどハマり曲!
夫松:僕らの曲って、すごいタイトルが多いんですよ。「Unstoppable」とか「Underrated」とか、並べるとすごく強気(笑)。
遠藤:この曲は、候補曲の中から自分たちで選んだんです。「ライヴで盛り上がれる曲がほしいね」って話になったときに「これだね」って。
川口:「ライヴで早くパフォーマンスしたい!」って思う曲ですよね。サビがキャッチーで盛り上がるから、皆さんとまた新たな思い出を作れるなって。
佐藤:7月から始まるツアー『KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 "KIDS00’s"』に向けた楽曲のひとつでもあって、すごく情景が浮かびやすい曲。世界観が作り込まれた曲というよりは“生”っぽいというか。ファンの皆さんと盛り上がっている様子がダイレクトに浮かぶ曲で、まだパフォーマンス前ですけど、今後大切な曲になっていく気がします。
夫松:何度も繰り返しになりますけど、今回のシングルは新たなKID PHENOMENONが表現されていますし、歌詞の内容も現代を生き抜いている若い方たちに寄り添ったものになっています。なので、不安になったり悩んだりしたときにぜひ聴いていただきたいです。曲調的にはどれも明るいので、24時間365日いつ聴いてもいいですし、1日中一緒に過ごしてもらってもいいと思います!
Photography_REALY
Text_若松正子
SINGLE Information
NOW ON SALE
▼商品情報
① 初回生産限定盤【CD+DVD】 SRCL-13614~5 ¥2,500(税込)
② 通常盤【CD ONLY】 SRCL-13616 ¥1,500(税込)
▼収録内容
[CD] ※全形態共通
01. Mirror
02. Magic
03. Chosen Ones
[DVD] ※[CD+DVD]形態のみ収録
NEO EXILE SPECIAL LIVE 2025 -KID PHENOMENON-
01. Party Over There
02. Cinderella
03. Unstoppable
04. Sparkle Summer
05. クロスロード
▼Music Video「Mirror」
▼Streaming / Download「Mirror」
https://https://kidphenomenon.lnk.to/Mirror
本日は朝早めの取材ですが、皆さん、頭は起きていますか?
一同:起きてます!
まだ寝起き顔の人もいますね。
夫松健介(以下夫松):僕、寝坊したらいけないから昨日はこの服のまま寝て、今朝は起きてすぐに来ました(笑)。
いちばん寝起きがいいのは?
遠藤翼空(以下遠藤):(岡尾)琥珀じゃないかな。
岡尾琥珀(以下岡尾):(めっちゃ元気に)僕?
遠藤:ほら、このテンション(笑)。
夫松:(鈴木)瑠偉も寝起きがいい。起きてすぐボケられるもん。
川口蒼真(以下川口):いつもふざけてるから。
ではさっそく新曲「Mirror」について。Z世代の矛盾や葛藤を歌詞に投影した訴求力のある曲ですが、最初に聴いたときの印象は?
遠藤:歌詞は自分たちの世代に向けていますが、90年代のヒップホップテイストが入っているので僕たちより上の年代の方にも刺さる曲かなと。自分たちもこういう楽曲は幼いころから聴いていたので、これをKID PHENOMENONでやるってなったときはひと皮向けた僕らを感じてもらえるんじゃないかなって思いました。
夫松:僕は翼空と(山本)光汰の声色に合うと思った。同時に、これまでとは違うダンスが踊れそうな楽曲だからパフォーマンスも楽しみで。どういったベクトルでやるか、いろいろアイデアが浮かびましたね。
“歌映え”も“踊り映え”もする曲なんですね。
夫松:間違いないです。
鈴木瑠偉(以下鈴木):僕もパフォーマンスをするのが楽しみだったんですが、個人的にはこのテイストを自分たちに表現できるのか、コンセプトを昇華できるか少し不安があって。この曲に振りがついたときに大丈夫かなって思ったし、そこを埋めるために自分はどう動くべきか考えましたね。
夫松:今回はコレオグラファーの方に振り付けを頼む際にいろんな注文をさせてもらって、できあがってからもすごく話し合いました。というのも、今までの曲はニュースクールとか最近のノリが多かったけど、この曲は基礎がいちばん大事で真のスキルを問われてくるので逆にムズい。でも新しい僕らを見せるという点ではおもしろい作品になったと思います。
具体的にどんな振りをオーダーしたんですか?
夫松:“振り付け振り付け”したものではなくヒップホップのベーシック、基礎的な動きを入れてほしいと。でもただシンプルに動きを入れるんじゃなくて、基礎から派生したアレンジもいっぱい入れたいみたいな。言葉にすると難しいんですけど、例えば(手で∞を描きながら)こういう弧を描くようなグルーヴがほしいですってお願いしたりとか。
岡尾:ちょっと昔の年代を彷彿とさせるムーヴだよね。
夫松:そう。ダンスを知ってる“玄人”が唸るようなものというか。最近はすごく速く動くとか視覚的なものでわかりやすくスキルを見せる表現が多いと思うけど、僕たちはそうじゃなくて雰囲気やグルーヴ、ノリの部分で見せたかった。今回はそういうところにこだわりました。
歌唱の部分も雰囲気やグルーヴといった“行間から醸し出すもの”で聴かせる仕上がりになっていますよね。
遠藤:だから難易度はすごく高かったです。僕はAメロの最初を歌っているんですが、1発目でグッと惹きつけるグルーヴ感やテイストをどれだけ作れるかを意識しました。普通に歌ってしまうとこの曲の世界観や年代の再現性がなくなってしまい、これを歌う意味がなくなってしまうので、そこはしっかり意識して何度も何度も試行錯誤しました。
山本光汰(以下山本):この曲は先ほどの振り付けの話と一緒で、歌もビートに対してどれだけ引っ張り、その間の音–––グルーヴをどれだけ表現するかが大事で。しかも言葉と言葉のつなぎ目ってすごく繊細だから、はめる部分や表現の仕方によっては聴こえ方が全然変わってしまう。なのでビブラートを入れたりとか、“詰めて”歌いながらも聴こえ方はクリアな質感にするってところを意識しました。
「詰めながらクリアな質感にする」ってものすごい難度ですね。
山本:ダンスでもそういう表現ができるようになってきてるので、そのスキルが歌とリンクして僕は逆に歌いやすかった。初めてこういうスタイルに挑戦できて良かったです。
川口:ラップパートも今回は比較的歌寄りでラップラップしていない感じがあって。自分たちの世代の葛藤を歌っている歌詞でもあるので、内容をより意識しながらレコーディングしました。僕は〈丸めて突っ込んでたBack Pocket〉っていう、わりとわかりやすい歌詞を歌っているんですけど、自分の低い声を生かした歌い方になっています。
佐藤峻乃介(以下佐藤):僕的にも今回は挑戦でした。今までに比べてかなり歌に近いので余裕感を求められるし、僕のラップで始まり光汰の歌メロにつなげるパートだったから、レコーディングのときはつっちゃん(翼空)にすごい助けてもらいながら取り組んだんですよ。でもそのおかげで歌うときに重心を下げるというか、トラックの重みに合わせていつもより重量感を出せるような歌い方ができたと思います。
「Mirror」はリリースイベント『Purple CirKID』や『NAOTO PRESENTS HONEST TOWN 2026』などでもすでにパフォーマンスされていますが、手応えはいかがでした?
夫松:今までと違ったスタイルで、どこか懐かしさも感じられるサウンドなので、ファンの皆さんには好評でしたね。
岡尾:聴きなじみのある90年代後半から2000年代前半のメロディやサウンド感に加えて、振り付けもその年代のベーシックを取り入れているので、老若男女関係なく評価していただいているのかなと思いました。
鈴木:ステージからファンの方を見ていると、皆さんも自然と身体が揺れているし、楽しそうな表情をしてくださっているんですよ。パフォーマンスが終わったあとのリアクションもすごく良くて、いい楽曲と振り付けができたなって改めて実感しています。
KID PHENOMENONのシングルはいつもそうですけど、今回も表題曲だけではなくカップリングの2曲もすごくいい。それぞれの聴きどころをアピールしていただけますか。
鈴木:まず「Magic」は歌詞が具体的でドラマっぽいというか、相手が浮かぶというか……。愛について歌っているロマンのある曲だと思います。
夫松:Z世代の恋愛あるあるがオシャレに詰まってますよね。主人公は好きな子と映画に行きたくて深夜にLINEで話しているんだけど、そういうシチュエーションも、〈昨日バズってたあのMovie〉っていうワードとかもすごくZ世代っぽい。あと、恋心がピュアで素直に恋してる感じが素敵。それが曲調ともマッチしているから、ライヴでやったらすごくいい世界観が生まれるんじゃないかと思います。
遠藤:ジャンルで言うとツーステップという、安室奈美恵さんとかもやられていたサウンドだから、懐かしいと感じる方もいると思います。でも内容は僕ら世代向けのワードが入っていてちょっと初々しいような、心がキュンとなる歌詞なので、歌うときもノリやすかったです。
山本:BPMが速めで歌いやすいし聴きやすい曲ですよね。朝でも夜でもどのタイミングに聴いてもハマる曲だし、翼空が言ったように甘酸っぱい歌詞は学生の子とかにすごく共感してもらえそうな気がします。
3曲目の「Chosen Ones」はどうでしょう?
遠藤:これはもう、ライヴどハマり曲!
タイトルの意味が“選ばれたものたち”ですからね。
夫松:僕らの曲って、すごいタイトルが多いんですよ。「Unstoppable」とか「Underrated」とか、並べるとすごく強気(笑)。
遠藤:この曲は、候補曲の中から自分たちで選んだんです。「ライヴで盛り上がれる曲がほしいね」って話になったときに「これだね」って。
川口:「ライヴで早くパフォーマンスしたい!」って思う曲ですよね。サビがキャッチーで盛り上がるから、皆さんとまた新たな思い出を作れるなって。
佐藤:7月から始まるツアー『KID PHENOMENON LIVE TOUR 2026 "KIDS00’s"』に向けた楽曲のひとつでもあって、すごく情景が浮かびやすい曲。世界観が作り込まれた曲というよりは“生”っぽいというか。ファンの皆さんと盛り上がっている様子がダイレクトに浮かぶ曲で、まだパフォーマンス前ですけど、今後大切な曲になっていく気がします。
“ライヴ映え”するようガツンとアガるポイントがいくつも散りばめられていて、考え抜かれた曲ですよね。「Mirror」「Magic」に続いてこの曲がくるバランスも素晴らしくて、シングル全体の完成度がすごく高いと思いました。
夫松:何度も繰り返しになりますけど、今回のシングルは新たなKID PHENOMENONが表現されていますし、歌詞の内容も現代を生き抜いている若い方たちに寄り添ったものになっています。なので、不安になったり悩んだりしたときにぜひ聴いていただきたいです。曲調的にはどれも明るいので、24時間365日いつ聴いてもいいですし、1日中一緒に過ごしてもらってもいいと思います!
Photography_REALY
Text_若松正子
※Information後にKID PHENOMENON OFFICIAL FAN CLUB限定Interviewがございます。
SINGLE Information
「Mirror」
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▼商品情報
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② 通常盤【CD ONLY】 SRCL-13616 ¥1,500(税込)
▼収録内容
[CD] ※全形態共通
01. Mirror
02. Magic
03. Chosen Ones
[DVD] ※[CD+DVD]形態のみ収録
NEO EXILE SPECIAL LIVE 2025 -KID PHENOMENON-
01. Party Over There
02. Cinderella
03. Unstoppable
04. Sparkle Summer
05. クロスロード
▼Music Video「Mirror」
▼Streaming / Download「Mirror」
https://https://kidphenomenon.lnk.to/Mirror
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